心地よい

自分で削ったエンピツ

小谷建仁のBlog-CA3F02030001.jpg

ちょっとメモをとろうとして、ペンたての中を覗いたら
新しい鉛筆が顔をのぞかせていた

「つかってよ!」と言われたような気がして、鉛筆削りを探したんですが見当たらず、久しぶりに自分で削って書いてみました。

なんかボールペンやシャープペンと違って書いている感じが妙にしっくりくる~鉛筆の芯が紙にこすれていく音も心地良くて、ずいぶん芯を減らしてしまったので、もう一度削ってからペンたてに戻しておいた。

いまは行儀良く、他のペン達と仲良く並んでいる。

今日の音楽
平川地一丁目 / 桜の隠す別れ道(「えんぴつで作る歌」より)—–

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA